お問合せ・資料請求する

TEL◇022-292-2511

TFNS_ブログ

TFNS BLOG

 

日々のさまざまな出来事をブログ形式で綴ります。

《 2018年度 》

◆第1回 オープンキャンパスを開催します。

  日時:平成30年7月22日(日) 13:00-17:00
  会場:東北福祉看護学校

事前のお申し込みは不要です。ご都合に合わせて自由にご参加ください。
皆さまのご参加をお待ちしております。
⇒オープンキャンパスの詳細はコチラ

◆「学校説明会」いよいよスタート!

7月1日より各地域で学校説明会を定期的に開催します。

【第1回】学校説明会
  日時:平成30年7月1日(日)14:00~16:00
  会場:酒田市総合文化センター

入学、学費、学習について気軽に相談できる個別相談も実施します。
本校への入学をお考えの方は、お気軽にお越しください。
⇒お申込み・他会場はコチラ

◆「学習支援」を開催します。

本校へ入学して約2ヶ月・・・。4月・5月に行われた面接授業を終え、レポート課題をやっと提出し、ホッとしたのも束の間。次は、紙上事例演習の提出期日がすぐ目の前に迫っています!

そんな1年生を対象に、6月の毎週火曜日に「学習支援」を開催します。
本校をはじめ、青森・福島・関東など各地域で行いますので、居住地から近い会場で、学習全般に関する疑問や悩みなどを担当教員へ相談することができます。

2年生の皆さんも参加できますので、学校や学生同士の情報交換の場を積極的に活用していきましょう!
⇒詳しい日程・お申込はコチラ!

◆2年生の病院等見学実習が始まります!

5月28日(月)、2年生を対象にした臨地実習オリエンテーションを行いました。7月から始まる6領域の実習に向けて、いよいよ準備が始まります!

オリエンテーションでは、中里先生から実習の目的や心構えが説明されました。経験の少ない領域の実習に緊張や不安を感じながらも、実習という貴重な体験からより多くの学びを得るため、学生同士でしっかりと打合せを行います。昨年度、基礎・精神看護学実習を共に乗り越えた仲間だけあって、和気あいあいとした雰囲気の中、協力しながら進められました。

実習を経験した学生は、「これまでの自身の看護を振り返る良い機会となった」「自分が目指す看護師像が明確になった」など、実習を通してさまざまな気付きを得ています。
これから実習へ行く学生の皆さん、充実した実習となるよう、目標を明確に持って臨みましょう!

◆第2回 国家試験対策講座を行いました。

看護師国家試験本番まであと10ヶ月を切りました!
本校では、5月26日・27日の2日間にわたり、第108回看護師国家試験に向けた対策講座を開催しました。

4月に行った第1回対策講座に続き、外部の専門講師と本校の専任教員が担当しました。

過去問題や練習問題を中心に、国家試験で問われるポイントを身につけます。合格を目指す学生の表情は皆真剣です!
⇒今後の国家試験対策スケジュールはコチラ

◆第1回 国家試験対策講座を行いました。

あと10ヶ月ほどで看護師国家試験本番を迎えます!
本校では、4月21日から3日間、第108回看護師国家試験に向けた対策講座を開催しました。

外部の専門講師が『解剖生理学』『薬理学』を分かりやすく解説。『成人』『母性』『在宅』『統合』の4領域は、本校の専任教員が担当しました。


2年生になり、いよいよ近づいてきた国家試験。仕事や家庭とのバランスを取りながら勉強する日々は、決して楽なものではありません。
「看護師」を目指す皆さんが、国家試験合格に向けて着実に学習を進められるよう、本校は充実した国家試験対策を行い、学生の皆さんをサポートします!
⇒今後の国家試験対策スケジュールはコチラ

◆ご入学おめでとうございます!

緊張した表情で初登校された新入生の皆さん、ご入学おめでとうございます!
入学要件である、准看護師としての就業経験年数が10年から7年へと変更になった今年度は、学生の平均年齢が少し若くなりました。

4月7日(土)にスタートした第1回面接授業では、本校の建学の精神である『行学一如』に基づき、看護の概論や法制度と倫理など、看護の基礎的な事柄を学びます。

大谷哲夫学校長からは、「高齢化社会を迎え、看護師への期待はますます大きくなっている。人々の健康な生活の実現に貢献する責務を果たすため、さらなる知識や技術を本校でしっかり学んでほしい」と、これから始まる学生生活への心構えをお話しいただきました。

その後の教職員紹介では、学生の近くで看護師国家試験合格までサポートする
13名の教員がそれぞれ挨拶をしました。
⇒教員紹介はコチラ

教員と学生はもちろんのこと、学生同士も初めての顔合わせとなった初日。朝は緊張した雰囲気の皆さんでしたが、帰る頃には同じ目標を持つ仲間、そしてその目標に向けてバックアップする教員との「つながり」ができ始めていました。