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教員紹介

東北福祉看護学校 教員紹介


大場 信子 Nobuko Ooba

img_ooba_t副校長
看護実践力を身につけるために、今の仕事を続けながら学校で学んでみませんか?
これまでの経験を振り返りながら、看護師に必要な知識・技術を学習していきましょう。
私たちは、看護師となる道を進まれる皆さんを支援していきます。

小野寺 敏江 Toshie Onodera

img_onodera_t教務主任/基礎看護学
基礎看護学では、対象に合わせた個別的な看護が展開できるための基本を学びます。
看護師となって、その人らしい生活を支援できる看護を目指していきましょう。
自分の人生もきっと豊かになると思います。

中里 佐智代 Sachiyo Nakasato

img_nakasato_t実習調整者/母性看護学
通信制の看護学校では、2年間で16日間の実習があります。皆さんの居住地近隣の病院や施設で実習します。皆さんが看護師へキャリアアップするために必要なステップです。
授業では母性看護学を楽しく学びましょう。
皆さんの入学を心よりお待ちしております。

白井 富久子 Tokuko Shirai

img_shirai_t老年看護学
2014年(平成26年)、日本の高齢化は26.0%になりました。また、女性の平均年齢は女性86.83歳、男性80.50歳となり、日本は世界有数の長寿国を維持しています。
しかし、間もなく団塊の世代が後期高齢者に入る時代(2025年)がやってきますので、老年看護学の課題は山積みです。
是非、豊かな高齢社会にむかって、老年看護学を一緒に学んでいきませんか?入学を心よりお待ちしています。

青砥 みゆき Miyuki Aoto

img_aoto_t成人看護学
成人看護学で学ぶ範囲は広いですが、私が大事にしていることは、持病の急性期の予防的な看護やセルフマネジメントの支援を効果的に行うにはどうしたらいいのかということです。しかし、なにより土台になることは、看護師の誠実さだと思います。一緒に勉強しましょう。

村島 睦 Mutsumi Murashima

img_murashima_t精神看護学
精神看護学では、すべての人がその人の望む生活をその人らしく過ごすことができるための援助方法を学びます。すべての人の中には、病む人だけでなく、精神的に健康な人も含まれ、もちろん皆さんもその対象です。
精神看護学を学び、病気に関する知識を得るだけでなく、広い意味での「こころの健康」について、一緒に考えてみませんか。

月原 登美子 Tomiko Tsukihara

img_tsukihara_t在宅看護論
2025年の大きな社会問題をかかえて、在宅介護への期待が高まり、制度も変化しています。安心して住みなれた地域で暮らしたい方たちへの大切な援助の専門家として基本的な学習をするのが在宅看護論です。
制度が「苦手」という先入観がありますが、私たちの生活にもあてはまることですので、一つ一つ一緒に学習していきましょう。

倉林 惠子 Keiko Kurabayashi

img_kurabayashi_t基礎看護学/国家試験対策
実際に臨床現場で行われている看護技術の原則を理解し、安全、安楽に実践できるように学習をしていきます。
看護師国家試験合格!
目標を達成できるように職員一丸となって皆さんの学習を支援します。

佐々木 真由美 Mayumi Sasaki

img_sasaki_t小児看護学
小児看護学を楽しく学びましょう。
小児は、どんな時も、成長・発達し続けているので、病気になっても、その児が、その時期に発達すべき課題が達成できるように援助をします。
病気に罹ると、本人家族が大混乱します。病気の知識を持ち、家族、小児にわかるように説明できること、そして病気が快復するように援助することは、小児看護のやりがいです。

山田 真里 Mari Yamada

img_yamada_t看護の統合と実践(災害看護)
当校では、災害看護と国際看護を併せて、災害看護としています。
災害が多発し、被害が拡大している昨今、看護への期待も高まっています。
そこで、災害時に対応する看護師としての知識を習得し発生直後のみならず必要となる継続的な看護活動について学習します。
また、人や物、情報が地球上を行き交う現在、看護師にも国際社会という広い視野に基づいての活動が求められます。国や地域による多様な社会システム、保健医療システム、文化の差異を理解し、現状をとらえて最も適した看護を学ぶ領域です。

渡邉 節子 Setsuko Watanabe

img_watanabe_t学生相談
皆様の看護師資格の取得に向け支援します。
勤務しながら学ぶことが本当にできるだろうかと不安に感じたり、自分の可能性を広げたい方等、なんでもお気軽にご相談ください。
成長続ける原動力になれるよう、調整役を果たしていきたいと思っております。